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ドキュメント

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自分のための備忘録です。

CircleCIの基本

Ref.

  • 設定ファイルの概要
    • 日本語のコード部分は不備があるので英語版を参照
      https://circleci.com/docs/2.0/config-intro/?section=configuration
  • CircleCI を設定する
    • 設定ファイルの記述方法が網羅されている
  • https://circleci.com/docs/ja/2.0/writing-yaml/ (YAML)
  • https://circleci.com/docs/2.0/add-ssh-key/ (SSH KEY)

orb 球、天体

設定ファイル

.circleディレクトリにconfig.ymlを作成する。

config.yml Keyリファレンス

config.yml ファイルで使用される CircleCI 2.x 構成キーのリファレンス ガイドです。

  • https://circleci.com/docs/ja/2.0/configuration-reference/?section=configuration (リファレンス)

上記は実際のファイルのインデントに沿って記載されている。

パラメータ変数

https://circleci.com/docs/2.0/pipeline-variables/#pipeline-parameters-in-configuration

steps

https://circleci.com/docs/ja/2.0/configuration-reference/?section=configuration#steps

# 基本形式
# ...
steps:
  - run:
    name: テストの実行
    command: echo "Hellow World"
# 省略形式
steps:
 - run: command: echo "Hellow World"

checkoutなどビルトインのstep例。

steps:
  - checkout

ワークフロー

CircleCI のワークフロー モデルは、先行ジョブのオーケストレーションに基づいています。

https://circleci.com/docs/ja/2.0/config-intro/?section=configuration

ワーキングディレクトリ

  • /home/circleci/project
  • stepsを実行するディレクトリでありconfig.ymlでの./は↑
  • checkoutは↑に配置
  • run: pwdで確認できる
  • working_directoryで変更可能